骨折・手術後のリハビリ

骨折等のリハビリでお困りではありませんか?


☑病院でのリハビリがうまく進んでいない。

☑どのようにリハビリをしたらいいかわからない

☑病院でのリハビリ期間が終わってしまったが、リハビリを継続したい

☑リハビリが痛い

☑リハビリって電気だけ?


まずはお気軽に相談してください!

症例:肩の骨折(上腕骨近位端骨折)

高齢者に時々見られる骨折です。

骨折の原因は段差などでの転倒による場合が多いです。

高齢者では骨粗しょう症が基盤となって、腰椎の圧迫骨折・

手首部分・肩関節付近・股関節周囲の骨折が多い傾向があります。


骨折の部位は、向かって右側の肩関節部分


この患者さんは、整形外科からの紹介で来院されました。

入院や手術はしたくないとで、保存療法で早期の運動療法を行いました。

症例:膝のお皿の骨折(膝蓋骨骨折)

自宅のベランダで足を引っかけて、前のめりに転倒し受傷する。その時に膝関節(前面部)をぶつける。

その後、整形外科を受診して膝のお皿(膝蓋骨)の骨折が判明し、装具にて固定を行う。


骨折は骨同士が重なってわかりにくいのですが、縦に骨折線があります。
患者さんの希望としては、以前と同じように歩けるようになりたいということで来院されました。

症例:膝関節内の骨折(後十字靭帯付着部骨折)

写真は膝関節のMRI画像になります


症例:骨盤の骨折(手術後の痛み)

高所より転落しての受傷

病院にて骨折が判明し、手術を受ける。

その後、リハビリの経過もよく、家庭での日常生活もそれほど支障もなかったが、重い荷物を持った際に腰の痛みが出てきて、歩行が困難・夜間の寝返りで痛くて目が覚めるといった症状がでてきた。

治療について

当院での治療・施術は、骨折をした場合は長期にわたり固定をする場合があります。そういった場合には関節が拘縮(硬くなって動かない状態)していることもあり、こういった場合には可動域訓練も行います。

また大きなケガ・手術をされた後は、本来あった状態とは変化しているので、体のバランスの変化がでていることがあります。こういった場合は、整体施術も行います。

当院では感染症対策として上記のことを行っています。今後も最新情報を集め、最適と思われる対策を実施していきます。

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